研究者リスト 佐々木 利奈 佐々木 利奈ササキ リナ (Rina Sasaki) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属千葉大学 子どものこころの発達教育研究センター 特任研究員学位博士(小児発達学)(大阪大学)連絡先rina-sachiba-u.jp研究者番号20977441ORCID ID https://orcid.org/0009-0002-1616-0618J-GLOBAL ID202301005775057114researchmap会員IDR000048345臨床心理士、公認心理師です。福祉、犯罪関連の現場で臨床をしており、現場発の問題を研究し、社会実装に繋げていけたら良いと夢見ております。開業臨床にも興味があります。 研究キーワード 6 犯罪被害者支援 認知行動療法 レイプ神話 PTSD ソーシャルサポート グリーフケア 研究分野 1 人文・社会 / 臨床心理学 / 経歴 4 2023年1月 - 現在 千葉大学 子どものこころの発達教育研究センター 特任研究員 2008年4月 - 2009年3月 東京都足立区役所 障がい福祉センタあしすと 就労支援 2002年4月 - 2008年3月 東京都足立区役所 福祉事務所 生活保護ケースワーカー 1999年4月 - 2002年3月 城南予備校 学歴 1 2021年4月 - 2025年3月 大阪大学 大学院大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学連合小児発達学研究科 論文 3 Characteristics of people who do not report sex crimes: considering a hypothetical situation Rina Sasaki, Isao Yamamoto, Eiji Shimizu Chiba Medical J 100E(5) 57-65 2024年12月 査読有り筆頭著者 公的相談窓口の認知と犯罪被害相談意向に関する町内会加入の効果 山本功, 佐々木利奈, 青柳涼子, 渡辺由希 淑徳大学大学院総合福祉研究科研究紀要 (31) 79-96 2024年9月 Development of the Japanese Version of the Rape Excusing Attitudes and Language Scale and Comparison Between Rape Myth Acceptance in Japan and the U.S. Rina Sasaki, Rebecka K. Hahnel-Peeters, Eiji Shimizu Journal of Interpersonal Violence 2024年7月30日 査読有り筆頭著者 MISC 2 性犯罪被害を相談しない人の特性に関する研究 佐々木利奈, 清水栄司 研究助成報告書 36 47-52 2025年3月 添付ファイル Rape Excusing Attitudes Language Scale (レイプ弁解言葉態度尺度)の作成について 佐々木利奈, 山本功, 清水栄司 研究助成報告書 (35) 45-50 2024年3月 筆頭著者 添付ファイル 講演・口頭発表等 6 レイプ神話受容度と性犯罪被害申告をするか 否かに関する研究 佐々木利奈, 清水栄司 日本認知・行動療法学会第50回記念大会 2024年9月24日 添付ファイル 匿名Webアンケートによる性犯罪被害申告に関する研究 佐々木利奈, 清水英司 第23回トラウマティック・ストレス学会 2024年8月10日 添付ファイル Rape Excusing Attitudes;Language(REAL)Scale日本語版の確認的因子分析について 佐々木 利奈, 清水 栄司 日本認知・行動療法学会第49回大会 2023年10月9日 添付ファイル Development of the Japanese Version of the Rape Excusing Attitudes and Language Scale Rina Sasaki, Rebecka K. Hahnel-Peeters, Eiji Shimizu 10th World Congress of Cognitive and Behavior Therapies 2023年6月2日 添付ファイル 性犯罪被害を相談しないと回答する人の特性に関するWEBアンケート調査研究 佐々木利奈, 清水栄司 第49回日本脳科学会 2022年12月4日 添付ファイル もっとみる 所属学協会 6 2024年4月 - 現在 日本トラウマティック・ストレス学会 2023年9月 - 現在 公認心理師の会 - 現在 日本脳科学会 - 現在 日本TFT協会 - 現在 日本認知・行動療法学会 もっとみる 共同研究・競争的資金等の研究課題 4 性犯罪被害申告に関する研究 (公財)メンタルヘルス岡本記念財団 研究活動助成金 2024年4月 - 2026年3月 佐々木利奈 レイプ神話の受容を減らす若年層及び性犯罪被害者用認知行動WEBプログラムの開発 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2023年8月 - 2026年3月 佐々木 利奈 性犯罪被害を相談する人としない人の特性に関する研究 (公財)メンタルヘルス岡本記念財団 研究活動助成金 2023年4月 - 2024年3月 佐々木利奈, 山本功 性犯罪被害を相談する人としない人の特性に関する研究 (公財)メンタルヘルス岡本記念財団 研究活動助成金 2022年4月 - 2023年3月 佐々木利奈, 山本功 メディア報道 5 性加害「同意ないとは思わず」 産経新聞 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20250304-22BMOKUCP5IE7JO7P3THBQ7WWI/ 2025年2月 新聞・雑誌 「驚きや混乱等で体が動かなかった」不同意性交罪の認知件数が急増 「同意・不同意」認識の不一致を誘発する忌まわしき“神話”とは 弁護士JPニュース 弁護士JPニュース 2024年11月 インターネットメディア "性被害への偏見"米国の7倍…改善策は? TOKYO MX 堀潤激論サミット 2024年10月 テレビ・ラジオ番組 性被害の誤った認識“アメリカの7倍”千葉大学研究チーム調査 NHK千葉放送局 首都圏NEWS 2024年9月 テレビ・ラジオ番組 性犯罪に対する偏見を測定する日本語版尺度を開発〜日米および世代における偏見の受け入れやすさ(受容度)の違いを比較検証〜 千葉大学 PRタイムズ 2024年8月 インターネットメディア
佐々木 利奈ササキ リナ (Rina Sasaki) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属千葉大学 子どものこころの発達教育研究センター 特任研究員学位博士(小児発達学)(大阪大学)連絡先rina-sachiba-u.jp研究者番号20977441ORCID ID https://orcid.org/0009-0002-1616-0618J-GLOBAL ID202301005775057114researchmap会員IDR000048345臨床心理士、公認心理師です。福祉、犯罪関連の現場で臨床をしており、現場発の問題を研究し、社会実装に繋げていけたら良いと夢見ております。開業臨床にも興味があります。 研究キーワード 6 犯罪被害者支援 認知行動療法 レイプ神話 PTSD ソーシャルサポート グリーフケア 研究分野 1 人文・社会 / 臨床心理学 / 経歴 4 2023年1月 - 現在 千葉大学 子どものこころの発達教育研究センター 特任研究員 2008年4月 - 2009年3月 東京都足立区役所 障がい福祉センタあしすと 就労支援 2002年4月 - 2008年3月 東京都足立区役所 福祉事務所 生活保護ケースワーカー 1999年4月 - 2002年3月 城南予備校 学歴 1 2021年4月 - 2025年3月 大阪大学 大学院大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学連合小児発達学研究科 論文 3 Characteristics of people who do not report sex crimes: considering a hypothetical situation Rina Sasaki, Isao Yamamoto, Eiji Shimizu Chiba Medical J 100E(5) 57-65 2024年12月 査読有り筆頭著者 公的相談窓口の認知と犯罪被害相談意向に関する町内会加入の効果 山本功, 佐々木利奈, 青柳涼子, 渡辺由希 淑徳大学大学院総合福祉研究科研究紀要 (31) 79-96 2024年9月 Development of the Japanese Version of the Rape Excusing Attitudes and Language Scale and Comparison Between Rape Myth Acceptance in Japan and the U.S. Rina Sasaki, Rebecka K. Hahnel-Peeters, Eiji Shimizu Journal of Interpersonal Violence 2024年7月30日 査読有り筆頭著者 MISC 2 性犯罪被害を相談しない人の特性に関する研究 佐々木利奈, 清水栄司 研究助成報告書 36 47-52 2025年3月 添付ファイル Rape Excusing Attitudes Language Scale (レイプ弁解言葉態度尺度)の作成について 佐々木利奈, 山本功, 清水栄司 研究助成報告書 (35) 45-50 2024年3月 筆頭著者 添付ファイル 講演・口頭発表等 6 レイプ神話受容度と性犯罪被害申告をするか 否かに関する研究 佐々木利奈, 清水栄司 日本認知・行動療法学会第50回記念大会 2024年9月24日 添付ファイル 匿名Webアンケートによる性犯罪被害申告に関する研究 佐々木利奈, 清水英司 第23回トラウマティック・ストレス学会 2024年8月10日 添付ファイル Rape Excusing Attitudes;Language(REAL)Scale日本語版の確認的因子分析について 佐々木 利奈, 清水 栄司 日本認知・行動療法学会第49回大会 2023年10月9日 添付ファイル Development of the Japanese Version of the Rape Excusing Attitudes and Language Scale Rina Sasaki, Rebecka K. Hahnel-Peeters, Eiji Shimizu 10th World Congress of Cognitive and Behavior Therapies 2023年6月2日 添付ファイル 性犯罪被害を相談しないと回答する人の特性に関するWEBアンケート調査研究 佐々木利奈, 清水栄司 第49回日本脳科学会 2022年12月4日 添付ファイル もっとみる 所属学協会 6 2024年4月 - 現在 日本トラウマティック・ストレス学会 2023年9月 - 現在 公認心理師の会 - 現在 日本脳科学会 - 現在 日本TFT協会 - 現在 日本認知・行動療法学会 もっとみる 共同研究・競争的資金等の研究課題 4 性犯罪被害申告に関する研究 (公財)メンタルヘルス岡本記念財団 研究活動助成金 2024年4月 - 2026年3月 佐々木利奈 レイプ神話の受容を減らす若年層及び性犯罪被害者用認知行動WEBプログラムの開発 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2023年8月 - 2026年3月 佐々木 利奈 性犯罪被害を相談する人としない人の特性に関する研究 (公財)メンタルヘルス岡本記念財団 研究活動助成金 2023年4月 - 2024年3月 佐々木利奈, 山本功 性犯罪被害を相談する人としない人の特性に関する研究 (公財)メンタルヘルス岡本記念財団 研究活動助成金 2022年4月 - 2023年3月 佐々木利奈, 山本功 メディア報道 5 性加害「同意ないとは思わず」 産経新聞 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20250304-22BMOKUCP5IE7JO7P3THBQ7WWI/ 2025年2月 新聞・雑誌 「驚きや混乱等で体が動かなかった」不同意性交罪の認知件数が急増 「同意・不同意」認識の不一致を誘発する忌まわしき“神話”とは 弁護士JPニュース 弁護士JPニュース 2024年11月 インターネットメディア "性被害への偏見"米国の7倍…改善策は? TOKYO MX 堀潤激論サミット 2024年10月 テレビ・ラジオ番組 性被害の誤った認識“アメリカの7倍”千葉大学研究チーム調査 NHK千葉放送局 首都圏NEWS 2024年9月 テレビ・ラジオ番組 性犯罪に対する偏見を測定する日本語版尺度を開発〜日米および世代における偏見の受け入れやすさ(受容度)の違いを比較検証〜 千葉大学 PRタイムズ 2024年8月 インターネットメディア