研究者検索結果一覧 羽間 京子 羽間 京子ハザマ キョウコ (Kyoko Hazama) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属千葉大学 教育学部教育学講座 教授学位博士(教育学)(東京学芸大学)J-GLOBAL ID200901053685568173researchmap会員ID1000306528 研究キーワード 1 カウンセリング,犯罪・非行,児童虐待 研究分野 1 人文・社会 / 臨床心理学 / 経歴 7 2010年4月 - 現在 千葉大学 教育学部 教授 2005年10月 - 2010年3月 千葉大学 社会精神保健教育研究センター 教授 1999年10月 - 2005年9月 千葉大学 大学院教育学研究科 助教授 1989年4月 - 1999年9月 法務省東京保護観察所 保護観察官 1987年4月 - 1989年3月 法務省 矯正局 もっとみる 委員歴 31 2024年11月 - 現在 日本児童青年精神医学会 子どもの法と人権に関する委員会委員 2024年9月 - 現在 日本犯罪心理学会 理事 2024年4月 - 現在 千葉市 いじめ等調査委員会委員 2023年11月 - 現在 最高検察庁 最高検察庁検察運営全般に関する参与会参与 2023年4月 - 現在 更生保護法人千葉県更生保護助成協会 評議員 もっとみる 受賞 2 2024年8月 Best Paper Award Examining 3-year recidivism risk for male justice-involved juveniles and adults in Japan Asian Criminological Society Kyoko HAZAMA 2024年8月 Best Presenter Award Examining 3-year recidivism risk for male justice-involved juveniles and adults in Japan Asian Criminological Society Kyoko HAZAMA 論文 63 保護観察中の成人男性の再犯リスク及び保護観察官・保護司の接触頻度と再犯との関連 羽間京子, 勝田聡 千葉大学教育学部研究紀要 73 375-380 2025年3月 筆頭著者責任著者 Case Formulation in Probation/Parole (CFP)-保護観察における新たなアセスメントツール使用の意義と実施計画策定上の留意点- 羽間京子, 勝田聡 千葉大学教育学部研究紀要 72 119-125 2024年3月 筆頭著者責任著者 Factors to reduce drug-related recidivism among paroled methamphetamine users in Japan: 10-year data analysis Kyoko HAZAMA, Satoshi KATSUTA International Journal of Offender Therapy and Comparative Criminology, Advance online publication-0306624X2311726 2023年5月 査読有り筆頭著者責任著者 保護観察におけるアセスメントツールの評定者間信頼性の検証 羽間京子, 勝田聡 千葉大学教育学部研究紀要 71 47-51 2023年3月 筆頭著者責任著者 覚醒剤使用により保護観察下にある人の処遇プログラムへの動機づけのアセスメントー保護観察開始2年後の薬物再犯との関連ー 羽間京子, 勝田聡 更生保護学研究 (20) 4-17 2022年6月 査読有り筆頭著者責任著者 もっとみる MISC 46 少年法等の一部改正について 羽間京子 千葉更生保護 (307) 1-1 2023年4月 招待有り筆頭著者責任著者 CFPの理論的背景と処遇上の留意点 羽間京子 更生保護 72(8) 8-13 2021年8月 招待有り筆頭著者責任著者 若年受刑者の被虐待体験等の被害体験について 羽間 京子 刑政 131(5) 12-25 2020年5月 招待有り筆頭著者責任著者 若年犯罪者の被虐待体験等の被害体験と犯罪との関連に関する研究 羽間京子, 森伸子, Joanne Savage, 西慶子 日工組社会安全研究財団2018年度一般研究助成研究報告書 1-27 2019年12月 筆頭著者責任著者 精神保健福祉法改正へ向けての提言ー子どもの人権の視点からー 太田順一郎, 高岡健, 木村一優, 安保千秋, 松田文雄, 村上真紀, 定本ゆきこ, 田中容子, 富田拓, 羽間京子 児童青年精神医学とその近接領域 58 278-286 2017年4月 少年院在院者の被虐待体験等の被害体験に関する調査について 羽間京子 刑政 128(4) 14-23 2017年4月 招待有り筆頭著者責任著者 少年院在院者の被虐待体験等の被害体験について 羽間京子 矯正教育研究 62 3-46 2017年3月 招待有り筆頭著者責任著者 セーフティネットからこぼれおちる子どもたち 羽間京子, 富田拓, 牧山夕子, 土井高徳, 坪井節子 児童青年精神医学とその近接領域 58 128-133 2017年2月 Drugsー薬物への誘惑と危険の現状とその後ー 羽間京子 立教大学学生相談所報告書 (35) 1-11 2016年2月 招待有り筆頭著者 被虐待体験と問題行動 羽間京子 第57回東京矯正管区管内篤志面接委員研究協議会記録 8-44 2016年2月 招待有り筆頭著者 第13回性犯罪者処遇国際学会に参加して 勝田聡, 羽間京子, 田中健太郎 犯罪と非行 (179) 245-251 2015年3月 招待有り 重大事件を引き起こした発達障害を有する少年の処遇 太田順一郎, 羽間京子, 木村一優, 枡屋二郎, 八木淳子, 遠藤純一 児童青年精神医学とその近接領域 56 64-71 2015年2月 招待有り 非行少年の将来認知の特徴を踏まえた保護観察における関与のあり方 羽間京子, 田中健太郎 日工組社会安全研究財団2013年度一般研究助成研究報告書 1-25 2015年1月 筆頭著者 発達障害の理解と保護観察処遇の工夫 羽間京子 更生保護 64(7) 6-12 2013年7月 招待有り筆頭著者責任著者 少年矯正の処遇効果はどのように測ればよいのだろうか 羽間京子 児童青年精神医学とその近接領域 53 343-344 2012年6月 招待有り筆頭著者 第51回日本児童青年精神医学会総会応募演題の倫理的側面からの検討 廣常秀人, 田中究, 西村良二, 生地新, 太田順一郎, 木村一優, 坂後恒久, 田中哲, 羽間京子 児童青年精神医学とその近接領域 52(4) 391-392 2011年8月 地域生活支援に対する精神障害者の必要度と満足度の調査についてー包括的地域生活支援プログラム(ACT-J)利用者の聞き取り調査と同席スタッフの感想からー 羽間京子, 佐竹直子 精神医療 (61) 49-56 2011年1月 招待有り筆頭著者 書評 『少年事件 心は裁判でどう扱われるか--弁護士と児童精神科医の対話』高岡健編著 羽間京子 精神医療 (59) 166-168 2010年7月 招待有り 保護観察所での取り組み(薬物乱用への対応) 勝田 聡, 羽間 京子 現代のエスプリ (514) 121-132 2010年5月 招待有り最終著者 保護観察の面接についてー初回面接における留意点を巡ってー 羽間京子 更生保護 61(2) 6-11 2010年2月 招待有り筆頭著者責任著者 若者と薬物問題ーその実態と大学として取りうる対策についてー 羽間京子 東京経済大学学生相談室報告書 (30) 37-44 2009年12月 招待有り 少年法等の改正と少年非行の現状(少年非行をめぐって 14) 羽間 京子 精神医療 (53) 110-114 2009年1月 招待有り筆頭著者 非行少年が背景にもつ被害体験について(2)(少年非行をめぐって13) 羽間京子 精神医療 (52) 114-118 2008年10月 招待有り筆頭著者 非行少年が背景にもつ被害体験について(1)(少年非行をめぐって12) 羽間京子 精神医療 (51) 108-113 2008年7月 招待有り筆頭著者 Drugsー薬物への誘惑と危険の現状ー 羽間京子 立教大学学生相談所報告書 (28) 1-29 2008年 招待有り <分からない>ことを<分からないままに保持し続ける>ことの意味(少年非行をめぐって11) 羽間京子 精神医療 (49) 109-114 2008年1月 招待有り筆頭著者 非行臨床の処遇者が体験する「引き裂かれる」感覚について(2)(少年非行をめぐって10) 羽間京子 精神医療 (48) 99-103 2007年10月 招待有り筆頭著者 非行少年の自立支援ーその目標とありようをめぐってー 羽間京子 現代のエスプリ (483) 166-174 2007年9月 招待有り筆頭著者責任著者 非行臨床の処遇者が体験する「引き裂かれる」感覚について(1)(少年非行をめぐって9) 羽間京子 精神医療 (47) 120-124 2007年7月 招待有り筆頭著者 保護観察官が少年の「不良措置」を考えるとき(少年非行をめぐって8) 羽間京子 精神医療 (46) 122-126 2007年4月 招待有り筆頭著者 治療的スプリッティング 岡村達也, 羽間京子 臨床心理学 7(2) 276-276 2007年3月 招待有り 保護観察における「不良措置」について(少年非行をめぐって7) 羽間京子 精神医療 (45) 136-140 2007年1月 招待有り筆頭著者 非行少年の保護観察と自立支援ー元保護観察官の立場からー 羽間京子 児童青年精神医学とその近接領域 47(5) 422-423 2006年11月 招待有り筆頭著者 保護観察における一貫した処遇(環境)設定の意味について(少年非行をめぐって6) 羽間京子 精神医療 (44) 113-117 2006年10月 招待有り筆頭著者 保護観察処遇の枠組みの明確化が少年にもたらす意味について(少年非行をめぐって5) 羽間京子 精神医療 (43) 110-114 2006年7月 招待有り筆頭著者 非行少年は「治療動機が乏しい」?(少年非行をめぐって4) 羽間京子 精神医療 (42) 103-106 2006年4月 招待有り筆頭著者 非行少年の一見攻撃的な言動の含意について(2)(少年非行をめぐって3) 羽間京子 精神医療 (41) 106-109 2006年1月 招待有り筆頭著者 大学生に広がる薬物問題ーキャンパス内外に忍び寄るドラッグの危険性ー 羽間京子 国際基督教大学カウンセリングセンター活動報告 (17) 18-31 2006年 招待有り 非行少年の一見攻撃的な言動の含意について(1)(少年非行をめぐって2) 羽間京子 精神医療 (40) 107-111 2005年10月 招待有り筆頭著者 少年の保護観察(少年非行をめぐって1) 羽間京子 精神医療 (39) 103-107 2005年7月 招待有り筆頭著者 若者と薬物依存 羽間京子 日本学生相談学会第42回全国学生相談研修会報告書 78-79 2005年 招待有り なぜ人格障害はすわりが悪いのか? 宮台真司, 羽間京子, 高岡健, 岡村達也 精神医療 (29) 6-35 2003年1月 招待有り 非行少年の対人関係・コミュニケーション 羽間京子 更生保護 53(3) 18-23 2002年3月 筆頭著者責任著者 カウンセリングとは何か 浜田寿美男, 高畠克子, 羽間京子, 野口昌也, 岡村達也 精神医療 (23) 8-31 2001年9月 招待有り 「非行少年」の多様性 羽間京子 精神医療 (23) 85-88 2001年9月 招待有り筆頭著者 対象関係論的視点から 羽間京子 犯罪心理学研究 38 180-182 2000年 招待有り 1 書籍等出版物 32 少年非行ー保護観察官の処遇現場からー(増補新版) 羽間, 京子 批評社 2023年3月 (ISBN: 9784826507356) 刑事司法と福祉 蛯原正敏, 清水義悳, 羽間京子 (担当:共編者(共編著者), 範囲:終章 刑事司法における福祉の役割と今後の展望) ミネルヴァ書房 2020年12月 (ISBN: 4623090515) アディクション・スタディーズ : 薬物依存症を捉えなおす13章 松本俊彦 (担当:共著, 範囲:アディクションと刑事処分-刑事施設収容と保護観察は回復に役立っているか) 日本評論社 2020年7月 (ISBN: 4535984905) 公認心理師 実践ガイダンス 2 心理支援 野島一彦, 岡村達也, 小林孝雄, 金子周平 (担当:共著, 範囲:司法・犯罪分野 その他の視点からのコメント) 木立の文庫 2019年7月 (ISBN: 490986203X) 保護観察中の覚醒剤事犯者の処遇方策に関する研究(2) 羽間京子 (担当:編者(編著者)) 千葉大学大学院人文公共学府 2019年2月 もっとみる 講演・口頭発表等 46 Supervision contact frequency and recidivism among male adults on probation/parole in Japan Kyoko HAZAMA Academy of Criminal Justice Sciences 62nd Annual Meeting 2025年3月14日 保護観察の新たなアセスメントツールの再犯予測力,ケースフォーミュレーションとRisk-Need-Responsivity原則適合性 羽間京子 日本生活指導学会第42回大会 2024年9月15日 Examining 3-year recidivism risk for male justice-involved juveniles and adults in Japan Kyoko HAZAMA 15th Annual Conference of the Asian Criminological Society 2024年8月9日 Predictive risk and protective factors for 2-year recidivism among juveniles and adults under supervision in Japan Kyoko HAZAMA 78th Annual Meeting of the American Society of Criminology 2023年11月15日 覚醒剤使用により保護観察下にある人の再犯に関連する要因 羽間京子 最高検察庁刑事政策専門委員会 2023年10月30日 招待有り もっとみる 所属学協会 7 千葉医学会 日本心理学会 日本生活指導学会 日本心理臨床学会 日本児童青年精神医学会 もっとみる 共同研究・競争的資金等の研究課題 14 保護観察におけるRisk-Need-Responsivityモデル適合性と再犯の関連に関する研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2023年4月 - 2026年3月 羽間京子 非行少年の敵意帰属バイアスと攻撃性に関する調査研究 日本生活指導学会 研究助成 2022年9月 - 2023年8月 保護観察における新たなアセスメントツールの有用性の検証 日本学術振興会 科学研究費補助金 2019年4月 - 2023年3月 羽間京子 若年犯罪者の被虐待体験等の被害体験と犯罪との関連に関する研究 日工組社会安全財団 研究助成 2018年4月 - 2019年9月 羽間京子 覚せい剤事犯者に対する保護観察処遇の充実に関する研究 日本学術振興会 科学研究費補助金 2015年4月 - 2019年3月 羽間京子 もっとみる
羽間 京子ハザマ キョウコ (Kyoko Hazama) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属千葉大学 教育学部教育学講座 教授学位博士(教育学)(東京学芸大学)J-GLOBAL ID200901053685568173researchmap会員ID1000306528 研究キーワード 1 カウンセリング,犯罪・非行,児童虐待 研究分野 1 人文・社会 / 臨床心理学 / 経歴 7 2010年4月 - 現在 千葉大学 教育学部 教授 2005年10月 - 2010年3月 千葉大学 社会精神保健教育研究センター 教授 1999年10月 - 2005年9月 千葉大学 大学院教育学研究科 助教授 1989年4月 - 1999年9月 法務省東京保護観察所 保護観察官 1987年4月 - 1989年3月 法務省 矯正局 もっとみる 委員歴 31 2024年11月 - 現在 日本児童青年精神医学会 子どもの法と人権に関する委員会委員 2024年9月 - 現在 日本犯罪心理学会 理事 2024年4月 - 現在 千葉市 いじめ等調査委員会委員 2023年11月 - 現在 最高検察庁 最高検察庁検察運営全般に関する参与会参与 2023年4月 - 現在 更生保護法人千葉県更生保護助成協会 評議員 もっとみる 受賞 2 2024年8月 Best Paper Award Examining 3-year recidivism risk for male justice-involved juveniles and adults in Japan Asian Criminological Society Kyoko HAZAMA 2024年8月 Best Presenter Award Examining 3-year recidivism risk for male justice-involved juveniles and adults in Japan Asian Criminological Society Kyoko HAZAMA 論文 63 保護観察中の成人男性の再犯リスク及び保護観察官・保護司の接触頻度と再犯との関連 羽間京子, 勝田聡 千葉大学教育学部研究紀要 73 375-380 2025年3月 筆頭著者責任著者 Case Formulation in Probation/Parole (CFP)-保護観察における新たなアセスメントツール使用の意義と実施計画策定上の留意点- 羽間京子, 勝田聡 千葉大学教育学部研究紀要 72 119-125 2024年3月 筆頭著者責任著者 Factors to reduce drug-related recidivism among paroled methamphetamine users in Japan: 10-year data analysis Kyoko HAZAMA, Satoshi KATSUTA International Journal of Offender Therapy and Comparative Criminology, Advance online publication-0306624X2311726 2023年5月 査読有り筆頭著者責任著者 保護観察におけるアセスメントツールの評定者間信頼性の検証 羽間京子, 勝田聡 千葉大学教育学部研究紀要 71 47-51 2023年3月 筆頭著者責任著者 覚醒剤使用により保護観察下にある人の処遇プログラムへの動機づけのアセスメントー保護観察開始2年後の薬物再犯との関連ー 羽間京子, 勝田聡 更生保護学研究 (20) 4-17 2022年6月 査読有り筆頭著者責任著者 もっとみる MISC 46 少年法等の一部改正について 羽間京子 千葉更生保護 (307) 1-1 2023年4月 招待有り筆頭著者責任著者 CFPの理論的背景と処遇上の留意点 羽間京子 更生保護 72(8) 8-13 2021年8月 招待有り筆頭著者責任著者 若年受刑者の被虐待体験等の被害体験について 羽間 京子 刑政 131(5) 12-25 2020年5月 招待有り筆頭著者責任著者 若年犯罪者の被虐待体験等の被害体験と犯罪との関連に関する研究 羽間京子, 森伸子, Joanne Savage, 西慶子 日工組社会安全研究財団2018年度一般研究助成研究報告書 1-27 2019年12月 筆頭著者責任著者 精神保健福祉法改正へ向けての提言ー子どもの人権の視点からー 太田順一郎, 高岡健, 木村一優, 安保千秋, 松田文雄, 村上真紀, 定本ゆきこ, 田中容子, 富田拓, 羽間京子 児童青年精神医学とその近接領域 58 278-286 2017年4月 少年院在院者の被虐待体験等の被害体験に関する調査について 羽間京子 刑政 128(4) 14-23 2017年4月 招待有り筆頭著者責任著者 少年院在院者の被虐待体験等の被害体験について 羽間京子 矯正教育研究 62 3-46 2017年3月 招待有り筆頭著者責任著者 セーフティネットからこぼれおちる子どもたち 羽間京子, 富田拓, 牧山夕子, 土井高徳, 坪井節子 児童青年精神医学とその近接領域 58 128-133 2017年2月 Drugsー薬物への誘惑と危険の現状とその後ー 羽間京子 立教大学学生相談所報告書 (35) 1-11 2016年2月 招待有り筆頭著者 被虐待体験と問題行動 羽間京子 第57回東京矯正管区管内篤志面接委員研究協議会記録 8-44 2016年2月 招待有り筆頭著者 第13回性犯罪者処遇国際学会に参加して 勝田聡, 羽間京子, 田中健太郎 犯罪と非行 (179) 245-251 2015年3月 招待有り 重大事件を引き起こした発達障害を有する少年の処遇 太田順一郎, 羽間京子, 木村一優, 枡屋二郎, 八木淳子, 遠藤純一 児童青年精神医学とその近接領域 56 64-71 2015年2月 招待有り 非行少年の将来認知の特徴を踏まえた保護観察における関与のあり方 羽間京子, 田中健太郎 日工組社会安全研究財団2013年度一般研究助成研究報告書 1-25 2015年1月 筆頭著者 発達障害の理解と保護観察処遇の工夫 羽間京子 更生保護 64(7) 6-12 2013年7月 招待有り筆頭著者責任著者 少年矯正の処遇効果はどのように測ればよいのだろうか 羽間京子 児童青年精神医学とその近接領域 53 343-344 2012年6月 招待有り筆頭著者 第51回日本児童青年精神医学会総会応募演題の倫理的側面からの検討 廣常秀人, 田中究, 西村良二, 生地新, 太田順一郎, 木村一優, 坂後恒久, 田中哲, 羽間京子 児童青年精神医学とその近接領域 52(4) 391-392 2011年8月 地域生活支援に対する精神障害者の必要度と満足度の調査についてー包括的地域生活支援プログラム(ACT-J)利用者の聞き取り調査と同席スタッフの感想からー 羽間京子, 佐竹直子 精神医療 (61) 49-56 2011年1月 招待有り筆頭著者 書評 『少年事件 心は裁判でどう扱われるか--弁護士と児童精神科医の対話』高岡健編著 羽間京子 精神医療 (59) 166-168 2010年7月 招待有り 保護観察所での取り組み(薬物乱用への対応) 勝田 聡, 羽間 京子 現代のエスプリ (514) 121-132 2010年5月 招待有り最終著者 保護観察の面接についてー初回面接における留意点を巡ってー 羽間京子 更生保護 61(2) 6-11 2010年2月 招待有り筆頭著者責任著者 若者と薬物問題ーその実態と大学として取りうる対策についてー 羽間京子 東京経済大学学生相談室報告書 (30) 37-44 2009年12月 招待有り 少年法等の改正と少年非行の現状(少年非行をめぐって 14) 羽間 京子 精神医療 (53) 110-114 2009年1月 招待有り筆頭著者 非行少年が背景にもつ被害体験について(2)(少年非行をめぐって13) 羽間京子 精神医療 (52) 114-118 2008年10月 招待有り筆頭著者 非行少年が背景にもつ被害体験について(1)(少年非行をめぐって12) 羽間京子 精神医療 (51) 108-113 2008年7月 招待有り筆頭著者 Drugsー薬物への誘惑と危険の現状ー 羽間京子 立教大学学生相談所報告書 (28) 1-29 2008年 招待有り <分からない>ことを<分からないままに保持し続ける>ことの意味(少年非行をめぐって11) 羽間京子 精神医療 (49) 109-114 2008年1月 招待有り筆頭著者 非行臨床の処遇者が体験する「引き裂かれる」感覚について(2)(少年非行をめぐって10) 羽間京子 精神医療 (48) 99-103 2007年10月 招待有り筆頭著者 非行少年の自立支援ーその目標とありようをめぐってー 羽間京子 現代のエスプリ (483) 166-174 2007年9月 招待有り筆頭著者責任著者 非行臨床の処遇者が体験する「引き裂かれる」感覚について(1)(少年非行をめぐって9) 羽間京子 精神医療 (47) 120-124 2007年7月 招待有り筆頭著者 保護観察官が少年の「不良措置」を考えるとき(少年非行をめぐって8) 羽間京子 精神医療 (46) 122-126 2007年4月 招待有り筆頭著者 治療的スプリッティング 岡村達也, 羽間京子 臨床心理学 7(2) 276-276 2007年3月 招待有り 保護観察における「不良措置」について(少年非行をめぐって7) 羽間京子 精神医療 (45) 136-140 2007年1月 招待有り筆頭著者 非行少年の保護観察と自立支援ー元保護観察官の立場からー 羽間京子 児童青年精神医学とその近接領域 47(5) 422-423 2006年11月 招待有り筆頭著者 保護観察における一貫した処遇(環境)設定の意味について(少年非行をめぐって6) 羽間京子 精神医療 (44) 113-117 2006年10月 招待有り筆頭著者 保護観察処遇の枠組みの明確化が少年にもたらす意味について(少年非行をめぐって5) 羽間京子 精神医療 (43) 110-114 2006年7月 招待有り筆頭著者 非行少年は「治療動機が乏しい」?(少年非行をめぐって4) 羽間京子 精神医療 (42) 103-106 2006年4月 招待有り筆頭著者 非行少年の一見攻撃的な言動の含意について(2)(少年非行をめぐって3) 羽間京子 精神医療 (41) 106-109 2006年1月 招待有り筆頭著者 大学生に広がる薬物問題ーキャンパス内外に忍び寄るドラッグの危険性ー 羽間京子 国際基督教大学カウンセリングセンター活動報告 (17) 18-31 2006年 招待有り 非行少年の一見攻撃的な言動の含意について(1)(少年非行をめぐって2) 羽間京子 精神医療 (40) 107-111 2005年10月 招待有り筆頭著者 少年の保護観察(少年非行をめぐって1) 羽間京子 精神医療 (39) 103-107 2005年7月 招待有り筆頭著者 若者と薬物依存 羽間京子 日本学生相談学会第42回全国学生相談研修会報告書 78-79 2005年 招待有り なぜ人格障害はすわりが悪いのか? 宮台真司, 羽間京子, 高岡健, 岡村達也 精神医療 (29) 6-35 2003年1月 招待有り 非行少年の対人関係・コミュニケーション 羽間京子 更生保護 53(3) 18-23 2002年3月 筆頭著者責任著者 カウンセリングとは何か 浜田寿美男, 高畠克子, 羽間京子, 野口昌也, 岡村達也 精神医療 (23) 8-31 2001年9月 招待有り 「非行少年」の多様性 羽間京子 精神医療 (23) 85-88 2001年9月 招待有り筆頭著者 対象関係論的視点から 羽間京子 犯罪心理学研究 38 180-182 2000年 招待有り 1 書籍等出版物 32 少年非行ー保護観察官の処遇現場からー(増補新版) 羽間, 京子 批評社 2023年3月 (ISBN: 9784826507356) 刑事司法と福祉 蛯原正敏, 清水義悳, 羽間京子 (担当:共編者(共編著者), 範囲:終章 刑事司法における福祉の役割と今後の展望) ミネルヴァ書房 2020年12月 (ISBN: 4623090515) アディクション・スタディーズ : 薬物依存症を捉えなおす13章 松本俊彦 (担当:共著, 範囲:アディクションと刑事処分-刑事施設収容と保護観察は回復に役立っているか) 日本評論社 2020年7月 (ISBN: 4535984905) 公認心理師 実践ガイダンス 2 心理支援 野島一彦, 岡村達也, 小林孝雄, 金子周平 (担当:共著, 範囲:司法・犯罪分野 その他の視点からのコメント) 木立の文庫 2019年7月 (ISBN: 490986203X) 保護観察中の覚醒剤事犯者の処遇方策に関する研究(2) 羽間京子 (担当:編者(編著者)) 千葉大学大学院人文公共学府 2019年2月 もっとみる 講演・口頭発表等 46 Supervision contact frequency and recidivism among male adults on probation/parole in Japan Kyoko HAZAMA Academy of Criminal Justice Sciences 62nd Annual Meeting 2025年3月14日 保護観察の新たなアセスメントツールの再犯予測力,ケースフォーミュレーションとRisk-Need-Responsivity原則適合性 羽間京子 日本生活指導学会第42回大会 2024年9月15日 Examining 3-year recidivism risk for male justice-involved juveniles and adults in Japan Kyoko HAZAMA 15th Annual Conference of the Asian Criminological Society 2024年8月9日 Predictive risk and protective factors for 2-year recidivism among juveniles and adults under supervision in Japan Kyoko HAZAMA 78th Annual Meeting of the American Society of Criminology 2023年11月15日 覚醒剤使用により保護観察下にある人の再犯に関連する要因 羽間京子 最高検察庁刑事政策専門委員会 2023年10月30日 招待有り もっとみる 所属学協会 7 千葉医学会 日本心理学会 日本生活指導学会 日本心理臨床学会 日本児童青年精神医学会 もっとみる 共同研究・競争的資金等の研究課題 14 保護観察におけるRisk-Need-Responsivityモデル適合性と再犯の関連に関する研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2023年4月 - 2026年3月 羽間京子 非行少年の敵意帰属バイアスと攻撃性に関する調査研究 日本生活指導学会 研究助成 2022年9月 - 2023年8月 保護観察における新たなアセスメントツールの有用性の検証 日本学術振興会 科学研究費補助金 2019年4月 - 2023年3月 羽間京子 若年犯罪者の被虐待体験等の被害体験と犯罪との関連に関する研究 日工組社会安全財団 研究助成 2018年4月 - 2019年9月 羽間京子 覚せい剤事犯者に対する保護観察処遇の充実に関する研究 日本学術振興会 科学研究費補助金 2015年4月 - 2019年3月 羽間京子 もっとみる